9月24日(木曜日)インプラント上顎洞底挙上術の個別説明無料相談会の開催
(上顎洞底挙上術)サイナスリフトが必要になるケースとは、
上顎の奥歯部分は、解剖学的に上顎洞という空洞がある部位です。この部分は以下のような理由で、ほとんどの方は骨量が不足しがちです。
長期間の歯の欠損や義歯の装着による骨吸収
先天的な骨量不足
歯周病などによる骨の減少
上顎洞の拡大(加齢に伴い起こることも)
インプラント治療を成功させるためには、埋入するインプラント体を安定して支えられる十分な骨量が必要不可欠です。骨量が不足している場合、サイナスリフトによって骨量を増やすことでインプラント治療が可能になります。
インプラントを検討されていて、自分の骨の状態はどうなっているのか、インプラントは可能かどうか確実に知りたい方は、電話又はメールで予約の上、来院してください。











